おいしさのヒミツ実証!

1.にごり度実験




他社の発芽玄米(左) フラワーヒルズの発芽玄米(右)

袋から出したお米を釜に入れ、水を加えてかき混ぜたときの写真です。
他社製の発芽玄米を入れた水が濁っているのに対して、フラワーヒルズ発芽玄米を入れた水は透明のまま!
洗米機で洗浄し、発芽後の殺菌も必要ないため、菌の死骸などの不純物が少なく、無洗米としてお召し上がりいただけます。

2.におい分析データ

玄米が発芽するときの「発芽臭」を、低温発芽製法によってやわらげました。

玄米の臭い度を「1」としたとき、フラワーヒルズの発芽玄米は約1.4倍の臭い度ですが、 一般製法の他社商品は、2.5倍〜3.3倍の臭い度を示します。(におい識別装置を用いた自社調べ)

3.再発芽実験


お米が生きているので、水に漬けたままにしておくと再発芽します。